舐められ人生

【舐められ人生】人生最後の殴り合いの喧嘩から学んだ事、憎しみや恨みからは何も生まれない、虚しい繰り返し

僕の人生最後の殴り合いの喧嘩の話になります。

読みたい方は読んでください。

中学2年の3学期、2月のことでした。

自転車置き場での喧嘩でした。

まぁ結果的には負けたんですがね。

それも当然のこと

相手は少林寺やってる奴です。

そもそも強い。

まぁボッコボコにされまして少し怪我もするわ最悪でした。

そいつの事は元々嫌いでした。

そんな奴が悪口言ってきて、ムカついたから殴りかかったわけですが

まぁー勝ち目なんてありません(笑)

嫌な思いしたし、痛い思いしただけです。

3人居たからちょっかい出してきたんですね。

3人居るとダメになるってやつです。

まぁ〜ボッコボコにされてしまいそいつらには相手が悪いとか笑い者にされただけです(笑)

けどそいつらは先生に注意されて

反省してるか?というと

そもそも舐めてかかってるから反省なんて全くしていないんですね。

悲しいことにそういう現実です。

どうしようもない。

舐めてかかってる奴に対してなんて

悪いことをした、申し訳ない事をしたという人としての感情が欠けている

1人ではちょっかいは出してこないが数人なら同じことしてくるバカです。

普通は悪いことをしたと思う相手にまた似たようなちょっかい出しますか?

しませんよね?

影でコソコソ笑ったりするとかね。

人を舐めてかかってる奴は、自分より下だと思う人間には平気で同じ事を繰り返す

そうやって面白がって生きる

つまらない、虚しい人間なんです。

そんな最後の喧嘩ですが、僕が学んだ事は

そいつらとは住む世界が違うということ。

は?どういうこと?

となった方は下記をご覧下さい。

人間の4つの分類 | 本質の追求者のりにぃ公式サイト

僕の友人のnorinyさん記事です。

これを読んで僕は何年も凝り固まってたものがほぐれましたね。

僕はB→C→A→Dと進んできてるなと。

人を舐めてかかってる奴とは

全く違う世界に居るのです。

この記事で明確になった!

それがわかると違う世界の人間と関わろうとしなくなりますね。

この記事は過去にもリンク貼りましたが

わかる人はわかる話です。

わからない人はそれで良い。

この記事をもって

【舐められ人生】のカテゴリを
終わりにします。

「苦労してきたんやな〜」と思ってもらえればなと。

今日はこの辺で終わります。

読んでくれた方々、ありがとうございました!