考え方

【考え方】緊張というものは、自分が本気で無いと出てこないもの

誰もが皆、緊張する時はあります。
めちゃくちゃ緊張する人、そんなに緊張しない人、全く緊張しない人
そこは様々あります。

僕はどちらかというと緊張しやすい傾向にある。

僕はその緊張ってのは本気で取り組んでいる。
本気で向かってるからこそ出てくるものと考えてます。

実は18日のCYAMPSのライブも適度に緊張はしてました。

久々というよりも
本気であるが故の適度な緊張です。

緊張は本気である証拠

緊張に強い、弱いはあると思うんですが思い返してみると

僕が緊張する時は本気の時だなと。

本気で無かったら緊張してない
それだけ思い入れが無いということです。

緊張感は度を超えるとダメですが、全く無いより、程よくは必要です。
良い緊張は欲しいところ!

全く緊張しない場合

緊張しないってのはどーでもいい証拠と捉えてます。

そういやバンドしてた頃もそうだった!

ライブでも緊張しなかったのって大体はそんなに思い入れないバンドだったなと(笑)

心地よく緊張するのも無いのって
基本は自分にとっては良くないバンドだったなと。

あんまり言いすぎると角が立つのでほどほどにしておきます。

度を超えた緊張

度を超えた緊張は返って毒です。
本来あるパフォーマンスをも引き出せない状況になる。

僕は学生の頃とかは異常なほど緊張した覚えがある(笑)
入試の面接とかね。

けど思い入れのない高校の面接は緊張はしなかったなーと
(それはそれでダメです)

学生の頃以来は度を超えた緊張は無かったかもしれない。

緊張感は程々にしておきたい

日々緊張して生きてる人も世の中には居るかもしれません。過剰な緊張で病院のお世話になって人も知り合いでは居た。

うつ病からそういう状態に陥った人は、数年かけて治ってきた感じだったな〜

僕は緊張しやすい傾向にありますが、それはそれだけ本気出してるからこそと考えてます。

本気で無かったら絶対緊張なんてしないです。

仕事にしても趣味にしても大事な場面では適度な緊張感があるのは悪いことではない。
本気である証拠です!

今日はこの辺で終わります。
読んでくれた方々、ありがとうございました!